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このWEBサイトを読めば出来るようになるつのこと

① 客観的に物事を考えられるようになる

② ロジックの作成方法を理解できる

③ 戦略の作成方法を理解できる

④「伝える力」が飛躍的に向上する

⑤ 成功するビジネスの考え方を学ぶことできる

⑥ 人間の「原理原則」を知ることで、対人関係が円滑になる

⑦ 他人を思い通りに動かすことができる

⑧ 誰にも思いつかないアイデアを生み出すことができる

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自己啓発のつの要素

 思考の「基本」にして「核」。ロジカルシンキングを制すれば、万事を制すると言っても過言でないほど、最重要な思考ノウハウ。一見、当たり前のような概念ばかりだが、ビジネスマンの90%はロジカルに物事を考えられていないという統計も存在する。この基本を押さえることで、論理性を磨き上げ、能力の更なる飛躍を目指そう。


 これは、物事を客観的に思考するためのマインドセットについて論じる章である。どんな思考の中にも、その人間の立場や常識、嗜好などによって、主観のバイアスが生まれてしまう。思考を歪めずに、いかに正しい問題解決策を導き出すか。それを実現する上で、必須となる姿勢を説明する。


 ロジカルシンキングとは『いかに的確に考えるか』。それに対して、プレゼンテーションノウハウとは『いかに的確に伝えるか』。一般的に、口頭説明では内容の6割が伝わらないと言われている。すなわち、コミュニケーションは「伝わらない」ことが大前提であり、伝えるための工夫が必須となってくるのである。この章では、そのための具体的なプレゼンテーションノウハウを説明する。


 何かを実行に移すとき、それを成功に導きたいのならば、『戦略』の質が最重要ポイントとなってくる。よく耳にする「戦略」という言葉。では、如何にして「戦略」を作るべきなのか。その具体的なプロセスや、非常に重要な「コツ」を簡潔にまとめて紹介する。


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 対人関係、それは我々にとって永遠の課題である。他人の「心理」を理解することは、ビジネスを成功させる上でも、とても重要度は高く、セールスやマーケティングの分野では特に切っても切れない要素の一つであると言える。この章では人間の心理の根幹にある「原理原則」に焦点を当て、よりよい人間理解を実現するためのヒントを提供する。


 先述のロジカルシンキングは思考の「核」だが、クリエイティブシンキングは思考の「スパイス」となるもの。ビジネスの差別化を行う上で、このスパイスは大変重要な役割を担ってくる。枠組みに捕らわれない創造的思考は誰にでも行える。そして、そのクリエイティブな発想を引き出すためのノウハウも確実に存在する。この章では、クリエイティブシンキングの基本概念について、分かりやすく紹介をする。


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